« 韓国風チゲ鍋の〆はうどん | トップページ | 結露対策用品とは »

2014年11月11日 (火)

大阪の韓国風チゲ鍋人気傾向


今は日本中のグルメ情報が家にいながらにして探せる時代、大阪の韓国風チゲ鍋を紹介しているブログやサイトも沢山あるので、読んで気になったらcome onですよ。
でもって、さっき話したチーズやソーセージの入った韓国風チゲ鍋を食べさせてくれるお店も1軒・2軒ではありませんよ。


韓国風チゲ鍋というと鍋料理の一種ですから、日本では、食卓の真ん中に卓上コンロを置いて、炊きながら召し上がるお宅も多い事でしょう。
けれど、韓国ではチゲ鍋は一品料理であって、テーブルクッキングではありません。
数え切れない位存在するし、それを好んでオーダーするお客さんも大勢います。
個別に出される一般的な韓国風チゲ鍋よりも受けている部分もあるのではないかと思われます。
やはりどちらも「チゲ」の二文字で表記し、”海鮮チゲやってます!”とか、”プデチゲ出来ます!”などとアピールしていらっしゃいます。
まあ横浜や神戸の中華街、あるいは、アメリカのリトル東京みたいなものですね。
大阪にはコリアンタウンと言われる韓流シティーや、鶴一と呼ばれる韓流一場があります。
何しろ、どこのお宅にもたこ焼き器があって、お好み焼きや焼きそばだけでなく、たこ焼きもみんなで焼きながら食べて楽しむ民族ですから・・・。
それはその通りなのですが、大阪には、チーズやソーセージの入った韓国風チゲ鍋が大人気のお店があるんですよ、ご存じですか。

« 韓国風チゲ鍋の〆はうどん | トップページ | 結露対策用品とは »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1803106/57950723

この記事へのトラックバック一覧です: 大阪の韓国風チゲ鍋人気傾向:

« 韓国風チゲ鍋の〆はうどん | トップページ | 結露対策用品とは »