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2014年11月17日 (月)

結露対策用品のシートタイプ


基本的には吸水シートと断熱シートの2種類があって、どちらもそれなりに結露対策用品にはなるようですね。
特にシートやテープなどの結露対策用品を窓やその周りに貼るという事は、人メモ気にしなければなりませんから、慎重に作業したいものですね。
従って、少なくとも最初は完全に手遅れ状態で使い出す人も少なくないとか・・・。

結露対策用品は当然の事ながら、寒さが本格的になって、結露に悩まされてから使っていては遅い訳です。
毎年紅葉が色づく頃になると、今年はどうするっと言いながら、あれこれ結露対策用品を物色し始められるご家庭も多いとか。
テープやシートのような貼るタイプの結露対策用品は、導入時期が大事という事なんですね。
優秀な結露対策用品にだってそれは当てはまりますから、そういう意見や感想はまんざらではないんだろうとは思います。
昨日のそのコラムによると、近頃少々あれっと思うような結露対策用品も出回っているそうですよ。
結露対策用品と称して、非常にいいお値段で市販されている場合もあるらしいのですが、それだったら、器用な人なら自分でも造れますよね。
そうなると、まあ当然ですが、結露対策用品のデメリットばかりが出て来てしまうんですね。
なので、初めて結露対策用品を探す際は、時季やタイミングを十分踏まえた上で、情報提供してくれているブログやサイトを参考にされるといいのではないでしょうか。

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